月別アーカイブ: 2014年8月

大人と子供どっちが楽しい?

楽しいのは大人なのか子供かということについて、友達と話し合いました。私は、大人の方が人生楽しいと思っています。大人になるとそれなりに責任も負わなくてはいけませんが、責任を負いさえすれば、何でもすることができる自由があるからです。子供だと自分の環境を選ぶことができず、嫌でも我慢しなければなりませんでしたから。
でも友達は私と違う意見で、子供時代の方が楽しいと言っていました。大人になると何をしても新鮮味がありませんが、子供の頃はどんなことをしても凄く楽しかったそうです。確かに、この点には同意できます。子供の時は退屈なんて感じなかったのに、大人になると倦怠感を覚える時もありますよね。また、映画などを見ても子供のころは作品の世界に没入して楽しめたのに、大人になってからは作品世界から一歩引いた自分を発見してしまいます。
とはいえ、やっぱり私は大人である今が大好きです。自分で自分の人生を切り拓いていける楽しみは、何物にも代えがたいものですから。

本に書きたいこと

私が今の仕事を成功できるようになったら書きたいことが山ほどあります。

まずは、どうやってこの提案書を書いたらいいか。
そしてどうやって記事を書けばいいのか。
何に注意して書けばいいのか。

どんな視点で、どんな方に向けてかくのか?
全て私を指導してくれた方から受けたものを、ご紹介したいです。
そうすることで、私のように困っている人の助けに少しでもなればと思っています。

そういう自分だけの目標ではなくなった時、
こうやって私が悩むなら皆悩んでいるはずだと思ったのです。

そう思うようになってから、なんだか気持ちが軽くなりました。
自分だけじゃない、こうやって悩む人のためにどうやって乗り越えるか。
どうやったら乗り越えられるのか?

これを考えるようになりました。
絶対にこの仕事は成功できると信じています。
今の結果だけをみて決めてほしくないです。

まだまだこれからだと思っています。
いつか、本を出版できるようになる日まで頑張りたいです。

マイホームが完成しました

半年前にマイホームが完成したので、引っ越しをしました。引っ越し自体も初めてだったので、引っ越しはとてもバタバタしていました。ですが、引っ越しも終わって片付くと、やっと生活も落ち着いてきたなぁと思えるようになりました。

マイホームに引っ越しをしてからは、のんびりとした生活が出来るようになりました。ガーデニングもやるようになりましたし、ウッドデッキも作ってそこで過ごしたりしています。やはり一戸建てに住むと、自由に生活をすることができるのでいいなぁと実感しています。

キッチンも広くなったので、料理がしやすくなりました。それにお風呂も広々として足を伸ばせるようになったので、疲れも取れてお風呂が好きになりました。

子どもたちも自分の部屋が持てるようになって、嬉しそうでした。自分の部屋があると、勉強もはかどりますし、友達も家に呼べるので良いそうです。これからはマイホームで、また新たな思い出をどんどん作りたいなぁと思っています。

8月21日の日記その1

今日は、6時半に起きました。今日にしては遅いです。彼がプールに行くので、早く起きるのです。なぜかしらないけれど
6時半ごろから並んで、プールに行きたがるのです。暇で仕方ないと思うが、向こうで音楽を聴いて、時間をつぶしているらしい。
私はそれで、6時半に起こされて、朝はコーヒーと紅茶を入れました。熱いコーヒーと、冷たい紅茶。それから、ミーとスパを作ってあげました。
といっても、ゆでるだけだけど。それから、朝ごはんを食べながら、一緒に広島のニュースを見ました。
広島では土砂災害がおこっていて、あんなの逃げ切れないと思いました。。朝の3時に土砂降りの中、避難命令がでたとしても
非難なんかできっこないと思ったのです。もっとはやくいってくれよという感じです。日本は、災害に関しては遅れているなあと
思いました。災害がたくさんあってたくさん人が死んでいるのにもかかわらず、対応がごてごてというか、なにか、
警報だし解けばいいという感じで好きになれません。

キャッチアンドイートもほどほどに

釣りの楽しみの一つとして釣ったばかりの新鮮な魚を食べられることがあります。
他にもなかなか店頭には並ばないような魚を食べられるのも魅力だと思います。

メバルやアジなどは魚屋さんでもおなじみの魚ですが、ハゼなどはあまり売られることはありません。
とても美味しい魚ですし、刺し身でも天ぷらでも最高です。

そんな釣りの楽しみですが、最近はキャッチアンドリリースを実践している人も増えてきました。
純粋に釣りだけを楽しみ、釣った後は魚を海へ返します。
資源を大切にするという意味ではいいことだと思います。

キャッチアンドリリースが普及するにつれて、釣った魚を持ち帰ることは悪いことのように思われる風潮が出てきたような気がします。
私は持ち帰って食べるのも楽しみの一つと思っているので、悪いことだとは感じていません。
問題は持ち帰る量だと思います。

食べきれないほどの量を持ち帰って、結局は捨ててしまうような事はもったいないだけでなく、命を粗末にすることだとおもいます。
持ち帰る時は必要な分だけ持ち帰るようにしています。
4人家族の家庭ならば、魚にもよりますが1人1匹から2匹もあれば充分なはずです。

キャッチアンドリリースもキャッチアンドイートも、どちらも釣りの楽しみのスタイルです。
魚を持ち帰る時には自然に感謝しつつ、最低限だけ持ち帰りましょう。

学生時代の反省を生かして今を楽しむ!

私はもう学生ではないので、学生時代にしておくべきだったなと思うことはたくさんあります。大人になってしまうと、思うように自分のために時間がとれなくなってしまうので。
まず挙げられるのは、旅行です。そういえば在学中に行ったのは国内だと温泉地数か所、海外だとアメリカだけだったので、もっと色々な場所に行くべきだったなとちょっと後悔しています。
その他には、アルバイトです。確かにアルバイトはやっていましたが、卒業するまで同じアルバイトをしていたので、もっと色々なアルバイトをすべきだったかなと思うのです。そうしたら卒業後に仕事を選ぶ際、もっと経験を活かせたのではないかなと感じるので。
そうはいっても、過ぎてしまったことはどうにもできません。これから先の人生で後悔をしないように、今できることやしたいことを常に考えて生きていきたいと思います。とりあえず、次の休みの時にはずっと憧れていたイタリアとスイスに行こうと計画しています。

息子の誕生日がありました

この前、私の息子の誕生日がありました。誕生日を迎えて、3歳になりました。息子は最近どんどんお兄ちゃんらしくなってきて、自分で出来ることも増えてきました。親としては嬉しいと思う反面、寂しいなぁとも思っています。

せっかくの誕生日だったので、息子と旦那と三人で水族館に行くことにしました。息子は最近海の動物にも興味を持ってきたので、水族館なら楽しめるかなぁと思いました。水族館に着くと息子はとても喜んでくれました。

入り口には大きな水槽があり、そこには小さな魚が泳いでいました。その先には蟹もいました。どんどん奥に進んでいくと、ペンギンやアシカやエイやサメなどもいました。息子は少し驚いた表情もしていました。

ちょうどアシカとイルカのショーもやるところだったので、見てきました。イルカが大きくジャンプしたり、アシカがボールを使って芸をしたり、とても楽しめました。私も久しぶりに水族館に行って、楽しんできました。また家族で出掛けたいです。

水族館が無くなってしまう

子供にせがまれて、水族館に行ってきました。

妻と子は既に何回も行っていますが、自分は小学校の遠足で行った以来です。
こういう子供の頃からある施設は、今後もずっと存在し続ける様な気持ちで居たのですが・・・次の春で閉館となるそうです。
こうなると、その前に「一度、行っておこうかな?」と言う気持ちになりますよね。

地方には珍しい民営の水族館で、日本では二番目に古いとか。
魚だけでなく、ラッコとかペンギンとか、確かワニも居た気がします。
厳密には魚でない「イロワケイルカ(パンダイルカ)」も居ましたっけ。
円形の水槽でマンボウを飼って、飼育日数の記録も樹立したはずです。

考えてみれば、結構、すごい水族館なのですが、閉館とは残念ですね。
民営の場合、比較的、自由に運営が行える一方、不景気の影響は深刻という事でしょうか。

JRの線路からも見えるので、通勤時に外から姿は見ていましたが、やっぱり敷地内に入ると「懐かしい」の一言です。
遊園地ほどではありませんが、乗り物も何種類かあって、今見るとなかなか良い感じです。
娘達と一緒にメリーゴーランドに乗った時は、ちょっと感無量でしたねぇ。
前回、これに乗ったのは、自分が小学生の時で、既に30年以上前なワケですし。
さすがにその当時は、現在の様な状況は想像していませんでしたしね。

園内の様子は、自分が子供の頃と変わっていませんでした。
入っていきなり「ピラニア」が居る、というインパクトの大きいスタートも昔のままです。
狭くて暗い通路を歩いて行くと、上から差し込む太陽の光に大型の水槽は緑色に光って見えます。
その中を悠然と泳ぐウミガメや、銀色の魚達を見ていると、やっぱり時間を忘れます。

子供達がイロワケイルカの水槽の前から動こうとしなくなって、自分はその後ろにあるドジョウの水槽などを見ていました。
まぁ、何でも人気・不人気の差はありますけど、どうもドジョウに感情移入してしまっている自分に複雑な気分になりました。

この場所が無くなるとは残念です。
やっぱり、次の世代の子供たちにも、自分達と同様の興奮や驚きを味わって欲しい。

本当に残念です。

海の美味しいもの

海の美味しいものといったら何が浮かびますが?
私は蟹やえび、鮭…そのほか海鮮系が大好きです。
なので海の近くに行ったら美味しい海鮮丼を食べるのがちょっとした楽しみでもあります。
海には美味しいものがたくさんあって、海の恵みには感謝しないとですよね。
魚料理や海の美味しいものを使った料理は人を元気にする力があると思います。
海の食べ物がだめとい人も中にはいますね。私からすればもったいないです。
さきほど海の幸が美味しい北海道の空港でお土産などを見ていました。
そしたらたくさん海の幸を使った料理が並んでいました。
昆布やイカ、ホタテ、鮭、いくら、そのほかついつい美味しそうで試食をたくさんしてしまいました。
並んでいるだけでとっても魅力があって、どれもこれもご飯が進んじゃいます。
ご飯が進むおかずがあると太ってしまうので要注意です。
でも海の美味しいものをおかずにご飯を食べれたこれ以上幸せなことってある!?というくらい満たされちゃいます。
人間として生まれてきてよかったなあなんて思ってしまう瞬間です。
海の美味しいものを海辺の砂浜で網焼きにして食べるのも大好きです。
海で食べるとまた一段と味が美味しくなりますよね。海で泳いだあとだから余計に美味しく感じているのかもしれません。
小さいころはよく海にいったらバーベキューをしていました。
今度海に行く機会があったら海の幸を焼いて食べたいです!